勝手にれびう
めいんこんてんつ。
「オレが手に入れたものについてくだらないことを熱く語る」というテーマはあるけれども、ネタ不足の際にはどうなることやら、オレにも分からん。
3/30(日)
出オチ。
フリスクスパークリング
発売は昨年だったようなのだけど、今更発見したので購入してきた。元になったフリスクはオレは使用したことはないが、日本では90年代から販売しているようで、その存在は当然知っている。ミント系のスーッとするやつ、というイメージだけど。嗚呼、アンタッチャブルが復活するときに、ザキヤマ(小手伸也も)が、エアフリスクしていたイメージの方が強いか。そんなものが、飲料になったら、どうなるの? 答えはこうだ!
味は柑橘系、後味は「うがい薬」。
口に含んだときは分からないのだが、飲み込んだあとのミント感がスゲー。むしろ、最初からミントでないところに、技術を感じる。「続く冷涼感」と書いてあるけど、納得するわ。というわけで、不味くはないけど、口の中がヒリヒリする。